かわいいボタン屋さん
06/08/2007 (Fri)
実は手先を使った細かい仕事が、結構好きです。
上手下手は別としてね、笑
子供たちが小さい時は、お洋服やバッグ色々作って楽しかったな。
手作りで素敵なものをたくさん作っていらっしゃる 若いママさんたちのブログを拝見していると
私もまた作りたいな〜と、手作り熱がじわじわ上がっています。
小さい時、祖母や母が縫い物をしている横で
お裁縫箱の中に入っている、縫い糸やカラフルなボタンを並べ替えたり
端切れの布をもらって、リカちゃんのお洋服つくったりするのが大好きでした。
おばあちゃんの針山には、色々な種類の針がたくさん
「針は使う前に必ず数を数えて、使った後に全部あるか確認するんだよ」と
子供のうちから口うるさく言われていました。
昔は着物に縫い針が残っていて、それが体に入り命を落としたという話も聞かされました。
細くて小さい縫い針をきちんと扱う大切さを教えてくれたんですね。
お料理もお裁縫も、母たちの世代は上手にできて当たり前の時代
ほんの少しの手間を惜しまず、なんでも当たり前にさらりとやってしまう母
少しは見習わなくては・・・・。
これ、ボタン作家の山田智代さんが作った待ち針です。
かわいいでしょ^^
山田さんの自宅ショップ「TOMOON」
かわいいイラストがいっこ一個手書きされている木のボタンや
金太郎飴みたいに作られたカラフルなプラスチックボタン
切り口の絵がすこーしづつ違っているところがご愛嬌♪
ボタンの他にも、アクセサリーや小物もたくさんあって
見ているだけでとってもたのしいの。
お買い物をすると、オーナーさん手作りの袋に入れて下さって
次にいくときは、またこの袋を持っていくというシステム
もう子供たちも大きくなってしまい
かわいいボタンを使って手作りすることも少なくなってしまって
ここんとこちょっと御無沙汰
わー、いつの間にかHPも立派になってる^^
ひさしぶりに楽しいオーナーさんに会いにいこうかな。
上手下手は別としてね、笑
子供たちが小さい時は、お洋服やバッグ色々作って楽しかったな。
手作りで素敵なものをたくさん作っていらっしゃる 若いママさんたちのブログを拝見していると
私もまた作りたいな〜と、手作り熱がじわじわ上がっています。
小さい時、祖母や母が縫い物をしている横で
お裁縫箱の中に入っている、縫い糸やカラフルなボタンを並べ替えたり
端切れの布をもらって、リカちゃんのお洋服つくったりするのが大好きでした。
おばあちゃんの針山には、色々な種類の針がたくさん
「針は使う前に必ず数を数えて、使った後に全部あるか確認するんだよ」と
子供のうちから口うるさく言われていました。
昔は着物に縫い針が残っていて、それが体に入り命を落としたという話も聞かされました。
細くて小さい縫い針をきちんと扱う大切さを教えてくれたんですね。
お料理もお裁縫も、母たちの世代は上手にできて当たり前の時代
ほんの少しの手間を惜しまず、なんでも当たり前にさらりとやってしまう母
少しは見習わなくては・・・・。
これ、ボタン作家の山田智代さんが作った待ち針です。
かわいいでしょ^^
山田さんの自宅ショップ「TOMOON」
かわいいイラストがいっこ一個手書きされている木のボタンや
金太郎飴みたいに作られたカラフルなプラスチックボタン
切り口の絵がすこーしづつ違っているところがご愛嬌♪
ボタンの他にも、アクセサリーや小物もたくさんあって
見ているだけでとってもたのしいの。
お買い物をすると、オーナーさん手作りの袋に入れて下さって
次にいくときは、またこの袋を持っていくというシステム
もう子供たちも大きくなってしまい
かわいいボタンを使って手作りすることも少なくなってしまって
ここんとこちょっと御無沙汰
わー、いつの間にかHPも立派になってる^^
ひさしぶりに楽しいオーナーさんに会いにいこうかな。
寿ぐ心をこめて
01/26/2007 (Fri)
例年 小雪がちらちらと舞うこの時期
新年の清々しさを初釜でお祝いします。
小雪が舞うどころか、ぽかぽかと春を思わせる一日
蹲で心を清め、お席入

静かな緊張感の中にも華やぎを感じるお初釜
艶やかに練られたお濃茶の香り 和やかなひとときが過ぎてゆきます。
「一期一会」
今という時間をともにすることは、
今しかないという気持ちを大切に^^
お茶会では常に控えめな装いを心がけていますが、
初釜ではいつもよりちょっと華やかに。

以前初釜に客として招かれたとき、
いつものように地味な着物で出かけました。
まわりは初釜らしい華やかで上品な装いの方ばかり
「あー、どうしよう・・・」
いくら控えめといっても地味なだけの装いは、かえって目立ってしまい
恥ずかしくて、その場から逃げて帰りたい気持ちになりました。
「茶趣ある着物」とは?
まだまだ学ぶことは多そうです。
新年の清々しさを初釜でお祝いします。
小雪が舞うどころか、ぽかぽかと春を思わせる一日
蹲で心を清め、お席入

静かな緊張感の中にも華やぎを感じるお初釜
艶やかに練られたお濃茶の香り 和やかなひとときが過ぎてゆきます。
「一期一会」
今という時間をともにすることは、
今しかないという気持ちを大切に^^
お茶会では常に控えめな装いを心がけていますが、
初釜ではいつもよりちょっと華やかに。

以前初釜に客として招かれたとき、
いつものように地味な着物で出かけました。
まわりは初釜らしい華やかで上品な装いの方ばかり
「あー、どうしよう・・・」
いくら控えめといっても地味なだけの装いは、かえって目立ってしまい
恥ずかしくて、その場から逃げて帰りたい気持ちになりました。
「茶趣ある着物」とは?
まだまだ学ぶことは多そうです。
藤の花
05/11/2006 (Thu)
世界遺産劇場
05/04/2006 (Thu)
聖武天皇千二百五十年御遠忌法要・結願
05/03/2006 (Wed)









しをん (08/25)
amethyst (08/24)
しをん (08/23)
しをん (08/23)
ゆうひ (08/23)
TAEKO (08/22)
しをん (08/22)