**「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」のおしらせ**

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着物がすっと溶け込むように似合うところ。
日本の美しさをまとって、奈良の町を歩いてみませんか。

女子力UP!ぷろじぇくと「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」

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京都国立博物館・平常展


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京都国立博物館の平常展で
9月30日まで展示されてた「鶴図下絵三十六歌仙和歌巻」

そのすばらしさを、お友達から聞き、
いてもたってもいられなくなって、最終日ぎりぎりに行ってまいりました^^

俵屋宗達が金銀泥で群れ飛ぶ鶴の下絵を描き
本阿弥光悦が三十六歌仙に収められた和歌を散らし書きにした
国宝 「鶴図下絵三十六歌仙和歌巻」

本阿弥光悦の書の代表作でもあり
15メートル近くに及ぶ 巻子のすべてをみることができる、またとないチャンスです。

群れ飛ぶ場面、水辺で羽を休める場面
すべてを金銀泥のシルエットのみで描いた宗達
その下絵に緩急をつけた筆遣いで和歌をのせた光悦の筆

それまでのかな書の型から外れた装飾的な文字
後半にいくにしたがって、筆の流れも大きく変化しているのは
宗達の絵との調和を考えた計算なのかしら?

柿本人麻呂の“人”を後から書き加えているあたりにも
なんだか光悦のおおらかな性格が出ているようで、これもあたらしい発見。

今回の平常展では「宗達とその流れ」というテーマで
「鶴図下絵三十六歌仙和歌巻」とともに、展示されていたのが
建仁寺に委託されている、国宝「風神雷神図」
建仁寺さんにあるレプリカは見たことがあるのですが、本物は初めて。

そして、今回の平常展の目的はもうひとつ

去年、大阪市立美術館で開かれた「書の国宝 墨蹟展」で、
展示期間を間違えて 見ることができなかった
古林清茂(くりんせいむ)の墨蹟「月林道号」(国宝)を見ること。

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        「書は人なり」

精神性の重んじられる僧侶の墨蹟には
芸術性を追求した書の造形美とは また違う味わいがあります。

勢いのある筆運びで書かれた整った楷書に、行書で書かれた偕が添えられて
古林清茂の人となりが伝わる、すばらしい書

京都 智積院に伝わる、張即之の「杜甫断簡」も
雄渾な文字で書かれた杜甫の七言詩で なかなか見ごたえがあります。

思い切って京都まで来てよかった。
これだけの書画が平常展で見られるなんて、京博さんエライ!(笑)

特別展と違い、人も少なく
自分のペースでゆっくり鑑賞でき、大満足の展覧会でした。

京博での次の展覧会は、特別展「狩野永徳」展
10月16日から開催されるこの特別展も楽しみです♪

   

    京都国立博物館  特別展覧会 『狩野永徳』

    ・ 2007年10月16日(火)ー11月18日(日)
                    (休館日 月曜日)

 


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18:05 | 博物館・美術館 | edit | page top↑

昨日のお月様

   満月

満月の夜

窓から差し込む光が、思いのほか明るくて
ちょっとベランダに出て、写真を撮ってみました。

去年、新しいデジカメを買ったのに
基本操作だけ夫に教えてもらって それ以上 自分では学習する気もなく
ぜんぜん使いこなせない私

難しいことを教えてもらっても、すぐ忘れちゃうし
まあ、写ればいいか・・と(笑)


   満月


あれ?なんでお月様の色がちがうの?

いったい私は、どんなテクニック(?)を使ったんでしょう。
自分で写しておきながら、よくわかりません(笑)


13:38 | 日々是好日 | edit | page top↑

お料理 ことはじめ

和 和 料理

「黄金のパラパラチャーハン」と「野菜と卵の炒め物」
兄やぎくんが、作った料理です。

兄やぎくん ひとり暮らしをはじめて 早半年。
最近、お料理に目覚め、
ご飯を炊いて、おかずを色々と作っているようです。

「どんなもの作っているの?」

兄やぎくん、作ったお料理を携帯で撮って見せてくれました。

写真を見るかぎり おいしそうやん♪

「チャーハンの玉葱はみじん切りにしやな、あかんやん。
 ニンジン ちょっと大き過ぎるし。。。」

子やぎちゃん、色々突っ込んでおります(笑)

まあ、“ことはじめ”としては、ヨシとしましょう^^

+ + + + + + + + + + +

今日のおやつは、「みたらし団子」

  みたらし団子


上新粉で作るお団子は、
蒸してから、力をこめてもんで、また蒸して・・・と、意外に大変

でも、このモチモチっとしたお団子が大好きなので
めんどうだけど、がんばっちゃうのです。

栗でしょ さつまいもでしょ りんごにぶどう
秋はおいしいものがいーっぱい!

うふふ、明日は何つくろうかなぁ^^


18:16 | 小さな食卓から | edit | page top↑

お月見どろぼう

  G_4446.jpg


昨夜の「十五夜のお月さん」きれいでしたね。

昨日は一日出掛けていたものですから、夕方 奈良に戻って来たとき 
丁度、東の空にお月さまが浮かんでいました。 


      ・・・・御蓋の山に出でし月かも

まさにこの歌のとおり 山にのぼったばかりのお月さま


まだ辺りは明るく、月を愛でるには少し時間が早かったのですが
奈良公園の松の木が、黒いシルエットとなって浮かび上がり
こんな夕暮れの月もきれいだな・・・と眺めながら、歩いて帰りました。


「お月見どろぼう」

中秋の名月の夜、
軒先や玄関のお供えの芋やお団子を、子供たちが盗み食いするという風習が
今も生駒市の北部では続けられているそうです。

私は奈良に来て はじめてこの風習を知ったのですが
“たくさん盗まれるほど縁起がよい”とされ、
怒るどころか、喜ばれたというのですから面白いですね。

実りの秋、一年の収穫を迎え 感謝と祈りをこめ月にお供えをする
中秋の月に特別な力を見出してきた古の人々

「盗む」という社会を逸脱した行為を、あえてこの日だけ許すことによって
自然との交わりや、目に見えないものへの畏敬の念を
子供たちに肌で感じさせようとしてきたのかもしれませんね。


中秋の名月に出る かわいいどろぼうさんたち

最近は、お団子やお芋に代わって 
スナック菓子など いまどきの子供の好みのお菓子にかわっているようですが、
昨夜はたくさんお菓子を盗むことができたのかな^^


13:39 | 季節をかんじて | edit | page top↑

萩の花見・・白亳寺へ

萩の花
  
     秋風は 涼しくなりぬ 馬並めて 
          
             いざ野に行かな 芽子が花見に  
                             (万葉集 よみ人しらず)

初見草、野守草、月見草、鹿鳴草、鹿妻草・・・
萩の花には、たくさんの異名があるのですね。

万葉集にもっとも多く詠まれているのも萩の花で
万葉集では“芽子”と書いて「はぎ」と読ませているのだそうです。

若草山、春日山に連なる高円山
その高円山の麓にある「白亳寺」は、
萩の花の美しいお寺として知られ、秋にはたくさんの人が訪れます。

私も萩のお花見に、白亳寺まで歩いてみました。

本堂までの細い参道を覆うように咲く萩の花

     萩の花



     高円の 野辺の秋萩 いたづらに
              
             咲きか散るらむ 見る人なしに
                              (万葉集 笠 金村)


鹿鳴草と書いて「しかなぐさ」 これも萩の名前のひとつだそうです。


秋深くなると、雄鹿の鳴き声をよく聞きます。
奈良ならではの秋の夜

鹿さんたちには、恋の季節がやってきます^^



16:41 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

秋のしつらえ

    mg_4376.jpg


毎日 暑いですね。

天気予報を見ていると、気圧配置は真夏と同じで
太平洋高気圧が、まだまだがんばっているんだそうです。
もう そんなにがんばらんでもいいのに(笑)

こんなに暑いので、お洋服の衣更は先延ばしにしていますが
少しでも秋を取り入れてたくて、
まずはリビングの書画を秋らしいものに衣更


   すかしみる 藪の中なる 秋の水


若い頃、お世話になっていた書の先生から頂いた色紙です。

「細々でもいいから、ずっと続けなさいね。」

結婚して 先生の元から離れてしまいましたが、
師の言葉はずっと私を支えてくれています。

* * * * * * * * * * * * 

句に添えられた俳画は「ホトトギス」

うちのホトトギスは、やっと花芽がでてきたところ

去年の結婚記念日の日記に、ホトトギスの花言葉の話をしましたが
あれから一年、早いですね。。。。


16:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

和菓子のおはなし「京のさまざま」

      和菓子

もうすぐ秋のお彼岸

「お母さん、おはぎ作ってね」
食いしん坊の子やぎは、お彼岸は「おはぎを食べる日」と思っているようです^^

ちいさかった頃 母が小豆を煮てあんこを作るのを
横でじっと見ているのが大好きでした。

小豆の皮がぴかぴか残っているのを、萩の花に“みたて”
「おはぎ」と呼ばれるらしいのですが
“こしあん”好きの祖父の好みが最優先されていた我が家では
「おはぎ」も、粒々なしの“こしあん”でした。

家族で食べる分とは別に、ご近所さんや近くの親戚にもおすそ分け
向かいのおばちゃんのとこに、おはぎを届けると
“おだちん”をもらったり、おばちゃんの家の「おはぎ」をもらったりと、
子供にとって、楽しみが2倍、3倍になったのです。

うちのおはぎは“こしあん”でも、
ちゃんと“粒あん”のおはぎにもありつけたのですから、幸せな時代でした。

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さて、昨日
季節ごとに開かれている 和菓子の講座に行ってまいりました。

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野菜煎餅、麩焼き煎餅など、私の大好きなお煎餅のおはなし

麩焼き煎餅(ふやきのせんべい)は、お餅(餅粉)を薄く焼いたものなのですが
こうしたお煎餅や最中の種を焼くのは、「種屋(たねや)」さんと呼ばれる職人さんで
種屋さんの焼いたお煎餅に焼印を入れたり、
お砂糖でお化粧してデザインするのが菓子屋さんのお仕事

「種屋」さんの他に
粉類や桜の葉、柏の葉など、お菓子の材料を扱う「材料屋(素材屋)」さん
「砂糖屋」「小豆屋」「餡屋」そしてパッケージを作る「箱屋」さんなど
和菓子業界はたくさんの職人さんの分業で成り立っているのだそうです。

最近は、菓子屋さんを支える世界も大きく変わってきて
材料ひとつとっても、
本当に安心できる物を調達することが、難しくなっているというお話でした。

京菓子は、お公家さん(貴族)が日常たしなんだ文化とともに発展し
今日まで続いてきました。
講師の末富のご主人も、お菓子の意匠に、和歌、絵画、工芸、古典文学などから、
美しい色や形を 多く取り入れていらっしゃいます。

上の写真に、5枚の丸い大きなお煎餅が並んだ写真がありますが
これは「乾山絵替わり煎餅」といって
「乾山」の絵替わりのお皿を模したお煎餅

   Mg_4358.jpg

びっくりしたのは、表の絵の美しさだけでなく
お皿とおなじように、裏に押してある「乾山」の焼印と
本物に残っている麻布の布目の跡を、砂糖をさっと掃くことで表しているのです。
なんという懲りよう!

「僕の自己満足ですが(笑)」とご主人

京菓子というのは、色や形に季節感だけを味わうだけでなく
情緒的にどうとらえていくか、
その辺の知識をもつことによって、さらに楽しみが広がるのでしょうね。

今日は彼岸の入り
忘れないで、小豆 買っておかなくちゃ。


10:23 | 日々是好日 | edit | page top↑

高畑界隈・・・新薬師寺~志賀直哉旧居

新薬師寺


まだまだ蒸し暑さの残る奈良

「少し歩きに行こうか」と くろやぎさん
最近、ちょっと体重の気になる私達
食欲の秋を目の前に、なんとかしなくちゃね(笑)
ぶらぶらと新薬師寺まで歩くことにしました。

「薬師寺」に「新」が付くため、いまでも“新しくなった薬師寺”と
勘違いされる方がいるそうですが
天平時代に光明皇后が聖武天皇の眼病平癒を祈願して、薬師像を祀り
東大寺の修二会を始めた実忠和尚が、東大寺の別院とした由緒ある御寺
いまでも東大寺と同じ華厳宗の寺院です。

こちちらのご本尊、薬師如来さまは、とてもおおきな目をしています。
すべてを見通す仏の眼差しの鋭さと呪力の強さを
目の大きさで表現しているのだそうです。

お顔に比べて異様に大きな目を持ったこの仏さま
“鋭い眼差し”というより、どことなくユニークなお顔立ち

たっぷりとお肉のついた大きな体で、本堂の真ん中にどっしり座って
正面に向いている右手も 少し斜めに傾けているせいか
「やあ!いらっしゃい!」と声をかけてくださっているようなお姿です。

その薬師如来さまの周りをお護りするように並んでいるのが「十二神将像」

もとは別のお寺に祀られていた像が新薬師寺に移されたのだそうですけど
バサラ大将はじめ今は新薬師寺の“顔”になっていますね。

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白毫寺とともに こちらも萩の花が美しく咲くお寺ですが
まだ、見頃にはちょっと早かったかな。

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新薬師寺から少し北へ歩き、しんみちを渡り「志賀直哉旧居」へ

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生涯で28回も転居を繰り返したという志賀直哉が
一番長く住んだのが奈良

志賀直哉自身が設計し、京都の数奇屋大工が手がけたというこのお屋敷は
和風と洋風、ところどころに中国風のデザインも取り入れた
とてもモダンな造りです。

「高畑サロン」と呼ばれているサンルーム
志賀直哉の人柄を慕い、芸術家たちが集ったというこのサロン

古いガラスがはめ込まれた大きな窓
外の景色がちょっぴり歪んで見えるところも素敵です。

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志賀直哉は資料館などの形で残されることを、
望んでいなかったということで、資料の展示などはありませんが
大正から昭和にかけての文化の余韻を感じさせる建物は
奈良に越してきてからずっと、私のお気に入りの場所。

+ + + + + + + + + +

もうひとつのお気に入りが、お隣にある「たかばたけ茶論」

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大きなヒマラヤ杉が木陰を作る静かなテラス
ここも、とても落ち着ける大好きな場所です。

あーあ、それにしても
いつまでこの暑さは続くのでしょうね。。。。


18:14 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

ただいま。

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奈良に帰ってきました。

あの日から2ヶ月・・・・。

私もそろそろ気持ちに一区切りつけたくて、この日記を書いています。



7月16日、祇園祭の宵山の日

京都の町で、その知らせを聞きました。



幸い 里の家族は皆無事でした。

地震から4日後、隣の市から代行バスが出ることになり

7時間かけて行った先で知ったのは

故郷の見るも無残なの姿と 母の病でした。



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 



3日後、京都駅に戻った時、

これが同じ国なのかと大きなショックを受けました。

まるで何事もなかったような、きらびやかな雑踏の中で

自分がまるで浦島太郎にでもなったような不思議な感覚



酷暑の夏が過ぎ

母の手術も無事に成功し、順調に回復しています。

仮設住宅での生活は、まだまだ続きますが

気持ちも 少しずつ前を向いてきているようです。



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 



この2ヶ月の間

たくさんのお友達に、ご心配いただきました。

静かに見守っていてくれて、本当にありがとう。


 


17:54 | 日々是好日 | edit | page top↑

『はちすの露』

貞心尼
10:14 | 日々是好日 | edit | page top↑

特別展 『美麗』 院政期の絵画

   
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今日から始まった奈良国立博物館の「特別展『美麗』院政期の絵画」に行ってきました。

平安時代後期から鎌倉時代初期 院政期の名宝を一堂に集めたこの展覧会
美しい彩色が施され、力強い表現の仏画が多く作られたという白河院の時代
そして繊細で優美な表現が好まれた鳥羽院の時代

「院政期」という、政治的に混沌とした時代背景の中で生まれた
仏像 仏画や絵巻物、装飾経には
仏教思想を基調としながらも華麗な美しさの表現がところどころに散りばめられ 
大変見ごたえのある展覧会でした。

仏像、仏画に施された截金(きりかね)の美しい文様
紫根や藍などの植物染料を使って染色された紙に
金泥、銀泥を使って書かれた経文の彩り
古今和歌集、芦手下絵和漢朗詠集、三十六人家集に見る
料紙装飾と筆文字の美しさ
それぞれ、そこに込められた思いや物語に、興味は尽きません。

  
  奈良国立博物館 特別展「美麗 院政期の絵画」     

    会期 平成19年9月1日(土)~9月30日(日)         
    (会期中、前・後期を主として、展示替えがあります)    

        前期:9月1日(土)~17日(月・敬老の日)    
        後期:9月19日(水)~30日(日)

和歌山・金剛峯寺の「仏涅槃図」
東京国立博物館「孔雀明王」「古今和歌集(元永本)」
四天王寺の「扇面法華経冊子」
厳島神社の「平家納経」
出光美術館蔵の「伴大納言絵巻」など
国宝49件と重要文化財57件を含む125件の展示

会期途中で展示入れ替えがあり、
19日からはじまる後期の展示には
京都国立博物館「釈迦金棺出現図」や、
去年の「絵巻展」で見ることができなかった「信貴山縁起絵巻」の尼公巻の展示など
楽しみな作品がまだまだたくさん。

+ + + + + + + + + + + + + 

まだ昼間の気温は高いものの、吹き抜ける風はとても爽やか

本格的な秋の訪れはまだ少し先ですが
季節の移り変わりをはっきりと感じとることのできる9月のはじまりとなりました。
17:56 | 博物館・美術館 | edit | page top↑
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