**「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」のおしらせ**

奈良は歴史ある寺社仏閣も多く、趣のある奈良町の佇まいも
着物がすっと溶け込むように似合うところ。
日本の美しさをまとって、奈良の町を歩いてみませんか。

女子力UP!ぷろじぇくと「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」

モダンでシックな着こなしで人気の森田空美先生
森田先生のもとで、長年レッスンをされている講師による
奈良で唯一の“森田流”着付け教室です。
着付けレッスンのお申込みは随時受付しております。
一日体験レッスン、見学もお気軽に。
お申し込み及び、お問い合わせは下記アドレスまで。

         shiwon_mahoture@yahoo.co.jp
2009年 12月
11 | 2009/12 | 01

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トナカイさん?

    Img_3264christmas.jpg

今年仲間入りしたトナカイさん

ヨーロッパのクリスマス雑貨をそろえている、お気に入りの花屋さんで見つけました。

でも、うちの家族は口をそろえて
「これはトナカイじゃなくて、鹿だよ」ですって。

まあ、そう見えなくもない・・・というより、完全に鹿にしか見えないよね(笑)


  * * * みなさま、素敵なクリスマスの夜をお過ごしください * * *
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17:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

*奈良旅手帖 2010*

今日、JR奈良駅の前を通りましたら
せんとくんのカウントダウンパネル(?)が
“平城遷都1300年祭まで10日”となっていました。

今年も残すところあと10日・・・なのですね。早いなぁ~

新しい年を迎える準備もすこしずつ
もちろん手帳もあたらしいものに^^

  Img_3268naratabi.jpg

  『奈良旅手帖 2010』

奈良が大好きで、何度も奈良を旅しているあさみさん

以前からブログを通して、奈良の魅力を熱く熱く語っていた彼女が
ガイドブックとはちょっと違う、奈良を旅するための手帖を作られました。

奈良の年中行事やイベント、奈良の歳時記
四季折々に楽しめる花の話題のほか、
寺社の拝観時間や拝観料、駐車場の有無、そして御朱印情報まで
奈良を旅するのに必要な情報が満載♪

Img_3269naratabi.jpg

「奈良旅手帖2009」を今年一年使っていたのですが
奈良に住んでいても、なかなか行く機会に恵まれなかった
行事やイベントも、ちょっと時間ができたらこの手帖ですぐに調べて
出かけることができるので、とっても便利で重宝しています。

「奈良旅手帖 2010」では、内容がさらにパワーアップ!
今年一年使っていて、できればこんなページがあったらいいなと
個人的に思っていたことがあったのですが
それも今回はちゃんと載っていて嬉しいなあ~


「奈良旅手帖」のサイトを拝見しましたら
近々ネットショプをオープンされるとか。

Img_2404naratabi.jpg

             Img_3276naratabi.jpg

奈良旅手帖 予約限定でいただいた可愛いシール
無○良品のノートに貼って使っています。
シンプルでかわくて、私のまわりで好評なのですよ^^

奈良にいても、気づかないことってたくさんありますよね。

あさみさんのように、旅をすることで感じる奈良の魅力を
これからも多くのひとに伝えてくださいね。

 *奈良旅手帖2010については、こちらのサイトをごらんください。


23:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

奈良模様

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「秋篠の森 月草」で催されている
『赤木明登 蒔絵 奈良模様の碗展』へ行ってまいりました。

輪島塗の塗師 赤木さんが、奈良に通うたびに感じた心象風景を
蒔絵に写し取って漆碗に描いた作品の数々

能登の伝統工芸の中に、奈良の美しさが生きている

そう感じたのは、くろやぎさんも一緒だったと思う。
能登と奈良がつながるって、なんだかとても嬉しい♪


  『赤木明登 蒔絵 奈良模様の碗展』

   ・2009年12月19日~2010年1月11日まで
    (12月22日、28日から1月1日、1月5日休廊)

   ・秋篠の森 月草 


22:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

観音様のご加護

ひさしぶりに、二月堂の観音さまにお参りです。

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二月堂にお参りさせていただくと
不思議と心が落ちついて、安らかな気持ちになります。

・・・・・

14日に「仏名会」が営まれた二月堂

堂内に3000の仏様が描かれた三幅の掛軸がかけられ
その前に向き合って並んだ東大寺一山の僧侶が、
仏の名前をひとつづつ唱えながら礼拝をくり返し
今年一年に犯した罪を悔いる「仏名会」の法要

この法要をはじめて参拝させていただいたとき
過去・現在・未来あわせて3000もの仏さまがいらっしゃることにも
びっくりしましたし、仏様の名をひとつ唱えるごとに立ち上がって合掌し
また座るという所作を3時間以上も繰り返す、厳しい法要であることに
驚きました。


「実は“仏名会”は“お水取り”より大変なんですよ。」
これは東大寺のお坊さんのお話^^

   Img_3205nigatudo.jpg


今日は、この冬いちばんの寒気の影響で
風の冷たいことといったら!

う、う、さぶいっ!

23:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

春日若宮おん祭「宵宮祭」

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奈良の一年を締めくくる「春日若宮おん祭」

17日にはおん祭の中でも最も華やかな神事である“お渡り式”があり
華やかな平安装束を纏った人々による時代行列が行なわれました。

毎年、このお渡り式を楽しみにしているのですが、今年はでかけられないため
16日夕刻に行なわれる「宵宮祭」に行ってまいりました。

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16日夕刻、春日の森が闇を纏う頃
若宮神社にてこの厳粛な儀式はまじまります。

春日大社の大宮本殿には、
武甕槌命(たけみかづちのみこと)、経津主命(ふつぬしのみこと)
天児屋根命(あめのこやねのみこと)、比売神(ひめがみ)の四柱の祭神が
お祀りされていますが、天児屋根命、比売神は夫婦の神さまで、その御子神である
天押雲根命(あめのおしくものみこと)をお祀りしているのが「若宮神社」
(神さまのお名前って難しい~!)

「春日若宮おん祭」は、この若宮神社の例祭で
若宮神を本殿から1キロほど離れた春日大社の参道沿いの“お旅所”に遷す
「遷幸の儀」から幕をあけます。

「宵宮祭」は「遷幸の儀」に先立ち祭りの無事執行を祈る儀式

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“御戸開(みとびらき)の神饌”を奉ったのち
若宮本殿は白の御幌(とばり)で覆われます。


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“みかんこ”による舞いの奉納

春日大社の巫女は“みかんこ”と呼ばれ
おん祭では古式にそい、額からほほにかけて白いV字形を描き
下唇に少しだけ紅をさす独特なお化粧をほどこします。

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若宮神社から親神さまをお祀りしている春日大社本殿へ

「宵宮祭」は華やかさはないけれど、とても厳かで神聖な儀式
しんしんと冷え込む中での神事に、身も心も清められていくようです。

「宵宮祭」のあと深夜零時
身を切るような寒さの中、神霊をお遷しする「遷幸の儀」が執り行われます。
近くに住んでいながら、この厳粛な儀式を見たことがなくて
いつか出かけたいと思いながらも、今年もまた寒さにしり込み(^_^;)

大和の祭りじまいとなる「春日若宮おん祭」
おん祭が終わると奈良には本格的な寒さがやってきます。

00:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

玉手箱をあけると・・・

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遅ればせながら「大門玉手箱~一箱古本市~」のレポートです☆

12日に大門市場で開かれた大門玉手箱
あいにくのお天気にもかかわらず、お越しいただいたみなさま
本当にありがとうございました。

今回はメンバー4人の「奈良倶楽部ユニット」としての出店でしたが
当日はリーダーの奈良倶楽部さん、マルクままさんが欠席ということで
正直とても心細かったお店番

でも、朝から応援団も駆けつけてくれて
なんとか玉手箱をあけ、みなさんに見ていただくことができました。
(感謝、感謝♪)

当日クリスマスリースをお買い上げくださった方に
マルクままが作ってくれたクリスマスカードを添えてお渡ししました。
気づいてくださったかしら^^



  さて、ここからはひとりごと・・・


お互いに本好きということで奈良倶楽部さんにお誘いいただいて参加した
一回目の大門玉手箱は、来てくださったお客さまとの楽しいやりとりや
箱主さん同士の交流とともに、イベントを受け入れあたたかく見守ってくださった
大門市場の方々のお気持ちが嬉しくて、ぜひまた参加させていただきたいと
強く思いました。

昭和を色濃く残こすこの大門市場、ゆるゆると流れる奈良時間
「この市場をたくさんの方に知ってもらいたい」
きっと他の箱主さんたちも、同じような気持ちだったと思います。

天ぷら屋さんの揚げたて天ぷら、ご近所では評判の鶏肉屋さんの鶏の燻製
お肉屋さんのめっちゃ美味しい明太子ウインナー
大門ドラッグの元気なおばちゃん!

たくさんのひとに知ってもらいたかった玉手箱の中味は、
箱主さんが持ち寄ったものだけでなく
人情味溢れる“大門市場”そのもののはずだったのではなかったのかしら。

二回目となる今回は箱主さんも増え、たくさんのお客様にお越しいただきましたが
流れが前回とは違って、そのことがとても気がかりでした。

ノスタルジックな雰囲気を楽しんだ一日
それだけでよかったのかな?

社交ベタゆえ、アクションを起こす勇気もなく
時間が過ぎていくのをぼんやり見ているだけの自分も情けなくて
玉手箱を閉じたあと、ひとり反省会を開いていました。


  ・・・玉手箱をあけると白い煙がもくもく
     そして箱の中に残ったのは、一抹の寂しさ・・・


00:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

12月の奈良

12月になると、どこでもクリスマス一色になりますが
奈良の12月は他とはちょっと違います。

どこが違うかというと・・・

クリスマスの前に、奈良でいちばん大きな行事
「春日若宮おんまつり」があるから。

もちいどの商店街は、いまこんなカンジ

  Img_3049.jpg

おんまつりの御神燈とクリスマスのイルミネーション
一緒に飾るのは、奈良ならでは(笑)

「奈良ってつくづくクリスマスが似合わない町だなぁ~」って
思っていたら、こんなに綺麗なクリスマスツリーに遭遇!

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ここは私にとって、とても思い出深いところ

12月10日は、命の重さをしみじみと感じる出来事があった日として
私の記憶に刻まれています。

     アンコちゃん、キナコちゃん
      お誕生日おめでとう!


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   業務報告:マルクままへ 
        このツリーの近くで、松の木のたくさんある場所発見!
       
22:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

リース・リース・リース!

今週末に迫った大門玉手箱
前回は3人の奈良倶楽部ユニットとしての参加でしたが
今回はマルクままさんも加わって、古本だけでなくクリスマスにちなんだ
色々な小物を出品しようと思っています。

われらがリーダー奈良倶楽部さんは、こんな素敵なカード♪
(私も買っちゃお~!)

マルクままと私は、
生木の枝を使ったリースやスワッグ、エッグポマンダーなどを準備しています。

           Img_3031wreath.jpg

            リボンもオーナメントもグリーンで統一
            ナチュラルな感じで仕上げたリース



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ちょっと可愛いものも^^
でも甘くなりすぎないように、トーンをおさえた赤を使っています。

         
        
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           こちらはいま、奈良倶楽部さんのお玄関に飾っていただいています。           
           シックで上品なイメージ・・と思って作りました。
           気に入っていただけたかしら。



マルクままのご自宅のリース

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ドイツ、スイスに長く駐在していた彼女
洗練されたセンスと色づかいは、シックでありながら華やかなイメージ

写真ではよくわかりませんが、リース全体に
ちいさな天使が飛んでいるんですよ。(すごく可愛いの♪)


この他にも、オリーブを土台にしたシルバー系のリースや
もみの木を使った華やかなリース 大きさも30センチ以上あるものから
小さなミニリースまで、色々作ってみました。

12日の大門玉手箱、ぜひ見に来てくださいね。
00:00 | 手作り | edit | page top↑

京都・・・美しき晩秋

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暦の上ではとうに冬ですが
まだまだ晩秋の輝きを残す京都

先週末、着物好きが京都に集まって
それはもう、楽しくて美味しい一日を過ごしました。

法然院では、二十五菩薩を象徴する菊の生花が散華された阿弥陀如来像の前で
貫主さまの法話を拝聴

朝から冷たい雨の降るあいにくのお天気でしたけれど、法話の途中から急に明るくなり
須弥檀にすーっと光が差し込んできたときの感動といったら・・・
貫主さま語ってくださった“仏教”のお話は実にわかりやすく、いままで腑に落ちなかった
様々なことが、しっくりと私の中におさまったような感覚。
ありがたいことです。

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そのあと東山の青蓮院門跡では、創建以来はじめての御開帳となる
国宝「青不動明王」をお参り。
きちんと予習してきた友人のおかげで、翼を広げて舞う迦楼羅(かるら)の姿も
ちゃんと確認できました。(Bさん、ありがとう~♪)

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秋の京都というと、うんざりするほどの人の多さに
ついつい敬遠してしまいがちだけど、思い切ってでかけてよかった。

ひさしぶりの秋の京都、ひさしぶりに会うお友だち
そして、ひさしぶりに大笑い。
本当に楽しい一日でした。ありがとう。

::::

おまけ 法然院の入り口でこんなん見つけました。

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ふ、ふり~すたいる!?(笑)
22:00 | 京都 | edit | page top↑

今年のX'mas Wreath

前回の重要な任務とは、コレ! 松ぼっくり^^

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このX'mas Wreathは、写真をとったあと
もうちょっと手直して友人宅へ

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いつもジミジミワンパターンになるうちのX'mas Wreath
今年は使ったことのない色で、いつもより華やかにする予定
早く作らなくっちゃ!

+++

ここでお知らせです。
第二回「大門玉手箱」が12月12日に開催されます。

8月に開かれた初回の「大門玉手箱」
あまり宣伝しなかったにもかかわらず、ブログを見て来てくださった方もいて
友人ともども、ほんまにありがたいなぁと話しておりました。

来てくださったお客様だけでなく
出店者である本人にとっても、美味しいものを食べ
本を読んだりおしゃべりしたり、とても楽しいイベントでだったので
懲りずに今回も参加表明!

お友達と一緒に古本のほか、手作りのクリスマスリースやオーナメントなどの
クリスマス小物を出す予定です。
少しずつブログにもアップしたいと思っています^^

今回は古本だけじゃなく、温かくて美味しいものも
たくさんありそうなので食いしん坊の私としては、さらに楽しみ♪

00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

名残の紅葉

初冬の柔らかな日差しに、照らし出される名残の紅葉

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今日は、ある重要な任務を遂行するために
奈良公園内の雑木林をひと回り。

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あれ?!重要な任務って言ってませんでしたか?
これ、いつものお散歩と変わりませんよね。


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いえいえ、ただの紅葉狩じゃありませんよ。

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ちゃんと任務は遂行いたしました。
それはまた、のちほど^^

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20:00 | 花便り | edit | page top↑

阿修羅、ふたたび国宝館へ

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「国宝阿修羅展」「お堂でみる阿修羅」が終わり
ほぼ9ヶ月ぶりに国宝館に戻ってきた阿修羅像

日経トレンディが発表した「2009年ヒット商品ベスト30」では、
「国宝阿修羅展」が5位にランクインするなど、
今回の阿修羅フィーバー(死語?笑)にはあらためて驚かされました。
私個人的には「お堂でみる阿修羅」には、ちょっと。。。

「“ガラス越し”ではない阿修羅像、お堂でみる阿修羅像はすばらしい!」と
おっしゃる方も多かったのですが、私は国宝館にいる時の方がいいなぁ。

ガラス越しではあっても、すぐ手の届くほどの距離で静かに拝むことができますし
何より過剰な演出がありませんでしたから。


 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・


今ごろになって、振り返るのもなんですが
「興福寺特別公開2009」のことを少し・・・

「興福寺特別公開2009」では、北円堂の開扉と
国宝館で「板彫り十二神将」が十二体全部揃っての公開も行なわれました。

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北円堂はもう何度か拝観しているのですが、こちらの特別公開
今年はとてもよかったですね。
新しく取り入れられたライティングがとても自然で、
閉館まぎわをねらってでかけたのですが、お堂を出たあと振りかえってみると
像がふーっと闇に浮かび上がって見えて、その横顔の神々しかったこと。

国宝館の「板彫り十二神将」は圧巻!
こちらも八部衆像と同様 いつも数体ずつの公開なのですが
やはり十二体全部揃ってこそ価値があるのではと、あらためて思った次第。

来年3月には、国宝館がリニューアル
“ガラリと変わる”そうですが、新しい国宝館はどのようになるのでしょうね。

00:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

年満月

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元興寺境内の紅葉
色づきが他の場所より、ちょっと遅めですが綺麗になってきました。

「おはよう!今日もがんばろうね。」

毎朝、この紅葉をながめながら通勤しています。
今年もあと1ヵ月

00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑
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