**「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」のおしらせ**

奈良は歴史ある寺社仏閣も多く、趣のある奈良町の佇まいも
着物がすっと溶け込むように似合うところ。
日本の美しさをまとって、奈良の町を歩いてみませんか。

女子力UP!ぷろじぇくと「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」

モダンでシックな着こなしで人気の森田空美先生
森田先生のもとで、長年レッスンをされている講師による
奈良で唯一の“森田流”着付け教室です。
着付けレッスンのお申込みは随時受付しております。
一日体験レッスン、見学もお気軽に。
お申し込み及び、お問い合わせは下記アドレスまで。

         shiwon_mahoture@yahoo.co.jp
2010年 01月
12 | 2010/01 | 02

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「だったん妙法」と火防護符

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気がつくと来週からもう二月。
二月にはいると、奈良ではそろそろ「お水取り」の話題が多くなりますね。

「あんな大きな松明を振りかざして、よく火事にならないものだ。」
修二会のお松明をはじめて見た方は、必ずそうおしゃいます。


去年はじめて、二月堂局にて「達陀の妙法」を観せていただきましたが
火天と水天が、法螺貝の音にあわせ飛跳ねながら振りかざす松明の炎の迫力に
心震えるような感動を覚えると同時に“火”に宿る力の大きさ
エネルギーの塊のような凄まじさに、身のすくむような思いでした。

江戸時代に一度、修二会の本行中に火災に見舞われた二月堂

去年、講座でうかがったお話ですが、行法のあと二月堂の内陣では
灰が残っていないか床板の隙間まで丹念に点検する作業が行なわれるそうです。


今年の「初午」は二月の一日
「初午」の日が、節分よりも早い年は火事が多いと言い伝えられています。

みなさまもどうぞお気をつけください。

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23:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

また明日

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なにげない一日の終わり。

  ・・・綺麗だなぁ・・・。
00:00 | 日々是好日 | edit | page top↑

志津香の釜飯&牡蠣フライ

もう何度もブログに書いているので、いまさらなんですが
やっぱり志津香の釜飯は美味しいな~

今日も奈良に遊びに来てくれたお友だちと
一緒にこちらでお昼ごはん。

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今回いただいたのは「カニ入りの奈良七種釜飯」
蓋を開けると、お出汁のいい香りがふんわり広がって・・・
うーん、幸せ♪

志津香さんの釜飯が美味しいのは有名ですけど、
もうひとつ私が美味しいなぁと思っているのが、この「牡蠣フライ」

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サクサクの衣にプリプリジューシーな牡蠣!
牡蠣フライが特に好きだったわけではないのですが
去年のお水取りの時に初めて、志津香の牡蠣フライを食べて
すっかりハマってしまいました。

レモンだけで食べてもよし、タルタルソースも美味しいし
ケチャップソースも捨て難い^^

たっぷりの生野菜に大きな牡蠣フライが6~7個
これで2、3人分といういうことですが、もうひとりじめしたいくらい!

実は、大きな声ではいえませんが
今季3度目のなんですよね、この牡蠣フライたべるの(笑)

こちらで牡蠣フライをいただくようになってから
家で作るのをすっかり放棄してしまっているワタシ(^_^;)


今年はあと何回食べられるかなぁ♪♪


 + + + + + +

近鉄奈良駅近くのアルテ館内にあった「志津香 小西店」は2月15日をもって閉店。
大宮町へ移転、新装オープンするそうです。

23:00 | お気に入り | edit | page top↑

ほんのり頬染めて

もうすぐ節分
毎年、東大寺二月堂で福寿豆をいただいてくるのですが
今年はもうひとつとても可愛らしいお豆さんを買ってきました。

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「たねや」のお菓子「冨久豆」

去年のお茶会で、はじめて知ったお菓子だったのですが
その美味しさと可愛らしさに「また来年も・・・」と、楽しみにしていました。

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福の字をちらりとみせる粋な包装紙。
開くと裏には福笑いの絵が描かれていて、目や口のパーツも付いています^^

ふたを開けると中には、ほんのり頬を染めたお福さん
この可愛らしいお面もお菓子なので、食べられるんですよ。
お面の中からは砂糖かけの紅白のお豆さん
ほんのり甘くてとても美味しいんです。

「福は招福 厄除く」

春はもう、そこまで^^

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当時の姿に・・志賀直哉旧居

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今日はお天気が良かったものですから、お散歩がてら
高畑にある「志賀直哉旧居」まで行ってきました。

昨年12月に発売された「和楽1月号」
“平城遷都1300年記念企画”で紹介された奈良高畑界隈
 
「樋口可南子 古寺きもの散歩」と題した企画で
新薬師寺、白毫寺、志賀直哉旧居・・・と高畑界隈を
樋口可南子さんが素敵な着物姿で訪ねるというもの。

近くに住む私にとっては、とても見慣れた風景なのに
可南子さんが佇む写真をみると、なんだかとても優雅で別世界のよう。

可南子さんが訪ねた場所のひとつ「志賀直哉旧居」は
一昨年 志賀直哉が住んでいた当時の姿に戻すという工事が 
行なわれ、去年の5月に建築当時の姿で復元されました。


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こちらはお茶室。

昭和3年、志賀直哉が自ら設計した邸宅は、落ち着きのある数奇屋建築に
和洋の様式を取り入れたとてもモダンな建物ですが、
これを手がけた大工が裏千家関係の数奇屋大工で
建物のどこかに茶室を造りたいとの申し出により造られた茶室なのだそうです。

友達が来たとき、寝ころんで気楽に話しをしたり
将棋をさしたりする部屋にするつもりだったようですが
結局 奥様と3人のお嬢様が興福寺のお坊様の手ほどきで
お茶のお稽古をすることになったとか。


こちらは、お台所とサンルーム

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食堂と台所の仕切りはどちらからも開けられる戸棚になっていたり
当時、まだめずらしかった冷蔵庫が備え付けられていたりと
合理的で、使い勝手がよさそうな工夫がいっぱい!

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奈良在住13年のうち9年間を家族とともにここで過ごし
名作「暗夜行路」を完結させた場所であり、また奈良ゆかりの芸術家や
文人たちの集う文化的なサロンとして“高畑サロン”と呼ばれた志賀直哉邸


このサンルームに多くの文化人が集まり語り合ったのですね。
可南子さんの座った場所に、私も^^

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南隣は奥様のお部屋へと続くスペース
サンルームにお客様がお見えになると、この“にじり口”から
ご挨拶されたのだそうです。

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子供部屋の電気の傘、可愛い~♪

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奥様のお部屋も子供たちのお部屋も、一番日当たりのよい南向きに設えるなど
文豪志賀直哉のもうひとつの一面が見て取れるよう。
家族思いのいいお父様だったのですね。



「以前よりも見学できるスペースがぐっと増えて、とてもよくなったよ。」と
友人から聞いていましたが、本当にその通り。

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復元工事前は、上がることのできなかった二階のお部屋も見学できるようになり
志賀直哉が見たであろう、若草山や御蓋山がすぐ目の前にひろがる
すばらしい眺望を見せていただけるようになりました。

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山焼きが終わったばかりの真っ黒こげの若草山が、すぐ目の前。
ここから山焼きを見られるなんて、すごく贅沢!


奈良には、いまなお万葉の面影を残す自然や
長い歴史を刻んだ寺社仏閣が数多くありますが、
それらに憧れた文人が残した足跡もまた、奈良の文化を物語るひとつかもしれません。


『志賀直哉旧居』  奈良市高畑町 ℡:0742-26-6490
             休館日:毎週月曜日(年末年始)


23:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

忘れ物は無事に・・・

まあね。忘れた私がいけないんだけどね。
傘を忘れただけで、あんなにイジラレルとは。

  
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    (いやいや、あの程度はまだまだ。)

すぐに取りに行かないと、また今日のブログネタにされそうなので
大急ぎで行ってきました。

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    (そう、そう。忘れ物は早くとりに行きましょう。)
 

それにしても、この傘
どこかに忘れても、必ず返ってくるんです。

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     (おや!言い訳?それとも開き直り?)


図書館、病院に忘れたのは2度や3度ではありません。

博物館にも置いてきました。
ま、ここは鍵のかかる傘たてに入れるので
誰かが持っていくことはないけれど。。。

いつぞやは、京都のお漬物屋さんに忘れ、京都支部長のお手をわずらわせ
それ以来 彼女は雨の日に私と一緒だと

「しをんちゃん、傘持った!!」

と、お店から出るたびにチェックしてくれます。

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      (京都支部長さんも大変ですね。)

たぶん、こちらのお友だちも
これから私の傘を、いつもチェックしてくれることでしょう。


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      (それは、どうでしょう?責任は持ちません。)


本当に、いい友だちを持ってしあわせです。


終わり(笑)


23:00 | 日々是好日 | edit | page top↑

もうすぐサヨナラ

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もう新聞やブログなどのネット情報で、ご存知の方も多いことと思いますが
あの「大門市場」が今月末をもって、50年の歴史に幕を閉じることとなりました。

前回の「大門玉手箱」で、そのお話をちらっと聞いて、
とても残念に思っていましたが、普段 近所のスーパーを利用している私が
一時的な感傷に流され、キレイ事を並べるのはお門違い・・・

せめて、このブログにも「大門市場」の独特な空気と
あったかい人と人との繋がりを残したいと思って
24日に開かれた『大門市場50周年感謝祭』に行ってきました。

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昭和35年開業ということなので、ほぼ私と同い年
昭和から平成へと時代は変わっても、
ここだけは、懐かしきいい時代がそのまま残っている感じ。

衣料品店の奥には“ゴクミ”のポスター!やっぱり昭和だ。

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大型スーパーにはない、この雰囲気!!
お肉屋さんのおじちゃんのダジャレにも、最近やっと慣れてきたのになぁ(笑)


第1回、第2回の「大門玉手箱~一箱古本市~」で、
奈良倶楽部ユニットととして参加したとき、この“大の字”の前が
私達のお店のあった場所・・・

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この日は、一丁焼きのたいやき「こたろう」さんのお店が出店
大盛況で、長ーい行列ができていました。

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あっ、ちなみに前日23日に開催された「第3回大門玉手箱~一箱古本市~」には
今回は参加できなかったものですから、そちらの様子はこちらのブログで^^

平城遷都1300年の奈良の歴史から見れば、大門市場の50年はほんの一瞬かもしれません。
店主さんたちの高齢化や社会情勢の変化も、時代の流れといってしまえばそれまでですが
奈良の名物市場が無くなってしまうのは、やっぱり寂しいこと。

でも、こうして「大門市場」の最後の一瞬に立ち会えたことは、
私自身、23年前に奈良に下ろした根っこが、しっかりと根付いたことを
確認できたいい機会になりました。
ありがとう、大門市場のみなさん♪


大門市場に出店されていたほとんどのお店では
移転先が決まっているとお聞きしました。
また伺いますから、とっておきのダジャレを用意しておいてくださいね(笑)

 * * * * * * * *

この日のお昼ごはんは、お肉屋さんで買った明太子ソーセージを使って
「明太子ソーセージのスパゲティ」

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そして次の朝は、かしわ(鶏肉)屋さんの鶏の燻製で
「チキンロール」

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いまでは、どちらも我が家の定番です^^

00:00 | 日々是好日 | edit | page top↑

早春の香り

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若草山の山焼きの翌日は、穏やかないいお天気になりました。

千手堂前から見る若草山
戒壇院の向こうに見えるおおらかな景色
好きな風景のひとつです。

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ぽかぽかで気持ちいい♪


二月堂登廊脇に咲く「素心蝋梅」の花

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大きな蝋梅の木で、花の時期にはあたり一面とてもよい香りを漂わせていましたが、
一度ばっさり切られてしまい、ここ数年 あまり花が付かなかったように思います。
でも、今年はこんなに・・・

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今年も、芳香があたり一面・・・とまではいきませんが
ここまで枝が回復してきたというのは、うれしいですね。

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「素心蝋梅」の花
二月堂西のお茶所の観音さまにも、お供えされていました。

春の香りをいっぱいすい込んで
次はあの場所へ^^

18:00 | 花便り | edit | page top↑

冬の奈良 炎舞う景色

毎年、近所の特等席から見ている若草山の山焼き
今年は出かけた帰りに、いつもとは違った場所で見ていました。

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暗いけど、わかるかしら?
そう、ここは浮見堂

浮見堂からは、若草山はほんの一部分しか見えないので
飛火野の方へ行こうと思っていたのですが、
三脚を立てたカメラマンが数人いらしたので
「もしかしたら、隠れた撮影スポットなのかも」と思って
ここで見ることにしました。


午後6時 興福寺の鐘の音とともに花火が打ち上げられ、
奈良の夜空が華やかに彩られます。

今年は平城遷都1300年祭のお祝いして特別な花火も・・・

(右から二番目のキーを押すと、少しだけ大きくなります。)


「1・3・0・0」の文字と、「せんとくん(たぶん。笑)」
わかりましたか?



花火の後、若草山の山肌に一斉に火が放たれ
燃え上がる炎を映す紅色の夜空に
冬のシルエットが浮かびあがります。

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浮見堂にいると池に映る明りも風情があって、とても綺麗

花火のあと、すぐに家に帰ったのですが
ちょうど山頂近くに火がまわって、よく燃えているのがわかりました。

奈良では、この燃え方で吉兆を占う方もいらっしゃるようですが
きっと今年は、いい1300年祭になるんじゃないかなぁ(期待をこめて!)

00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

きもので「奈良」の古寺へ

昨年末から、大手出版社の雑誌がこぞって
「平城遷都1300年記念企画」の特集を載せていますが
中でも嬉しかったのが「和楽1月号」

樋口可南子、きもので「奈良」の古寺へ


新薬師寺、白毫寺、志賀直哉旧居・・・と高畑界隈を
素敵な着物姿で巡る
見慣れた風景も、可南子さんが佇むと


22:54 | お気に入り | edit | page top↑

シルエット

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ただいま耐震工事中の奈良国立博物館新館
新館の1階は、池の写真にぐるっと囲まれて
ちょっとした“目の錯覚”が、なかなか面白い。

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工事事務所の囲いに描かれているのは、仏像シルエット!

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どの仏像もシルエットを見ただけでわかる
奈良博を代表する有名な仏様ばかりですね^^

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でも私の好きな「走り大黒さま」(大黒天立像)が、いらっしゃらないよ~
ちょっと残念。
00:00 | 博物館・美術館 | edit | page top↑

薬師寺 東塔

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10年がかりの解体修理にむけて調査のため
シートですっぽりと覆われてしまった薬師寺東塔

今年は平城遷都1300年という節目の年ですから、奈良に来て下さる多くの方に
二つの塔の並んだ伽藍を見ていただきたいということで
本格的な工事に入る前 4月頃には一旦覆いがはずされ
秋まで東塔外観を参拝できるそうです。


完成予定は平成31年ですから、この機会をのがすと
次に見られるのは10年後・・・(えーっと、私はいくつになるん?笑。)


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茶会の席で、ちょこっとお聞きしたのですが
めったに体験できない趣向も予定されているようですよ。
すっごく楽しみです^^


00:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

もうひとつの仏頭

興福寺国宝館の収蔵品の中で、阿修羅像と並んで有名なのが「山田寺の仏頭」ですが、
一昨年 運慶作の可能性が高いと一躍脚光を浴びた、もうひとつの仏頭
「釈迦如来」について


「国宝阿修羅展」の図録に、


23:33 | 備忘録 | edit | page top↑

花信風

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朝の冷え込みも和らぎ、久しぶりにあたたかな冬の一日
今日は観音にお参り。


昨日までの冷たい風と違い、今日の風は少しあたたか
二月堂の上まで歩くと、少し汗ばむくらいです。


紫木蓮の新芽ももうこんなに。
冬の寒さに耐えながら、来るべき春に備え
しっかりと準備をしている小さな芽 なんだかとてもいとおしい


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二十四節気の「小寒」から「穀雨」までの八節気を二十四候に分け、
それぞれの時節に咲く花を知らせてくれる風のことを
「二十四番花信風」と言うのだそうです。

花を咲かせる風 花信風(かしんふう)
これによると大寒候は、沈丁花(瑞香)を咲かせてくれるのですね。

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二月堂裏参道の沈丁花 蕾もふくらんできました。
春の香り、もうすぐ・・・

19:00 | 花便り | edit | page top↑

凍てつく朝

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飛火野は一面 真っ白な霜
朝の奈良公園には、カメラマンがいっぱいです。
TVのカメラの姿も・・・

こんな朝は、みなさん、
いてもたってもいられないのでしょうね^^

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凛とした冷たい空気
身も心もシャキッと引き締まります。


写真をとっていると、なにやら背後から近づく気配

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餌をもらえると思ったのかな・・・
ごめんね、今日はどんぐり持っていないの。

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    「なーんだ」

秋にいっぱい拾っておいた“どんぐり”
そろそろ持ってこなくっちゃ。
00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑
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