**「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」のおしらせ**

奈良は歴史ある寺社仏閣も多く、趣のある奈良町の佇まいも
着物がすっと溶け込むように似合うところ。
日本の美しさをまとって、奈良の町を歩いてみませんか。

女子力UP!ぷろじぇくと「乙女部着付け教室IN奈良の町家!」

モダンでシックな着こなしで人気の森田空美先生
森田先生のもとで、長年レッスンをされている講師による
奈良で唯一の“森田流”着付け教室です。
着付けレッスンのお申込みは随時受付しております。
一日体験レッスン、見学もお気軽に。
お申し込み及び、お問い合わせは下記アドレスまで。

         shiwon_mahoture@yahoo.co.jp
2013年 02月
--日(--)
28日(木)
26日(火)
25日(月)
24日(日)
23日(土)
21日(木)
20日(水)
19日(火)
18日(月)
17日(日)
15日(金)
13日(水)
09日(土)
08日(金)
03日(日)
02日(土)
01日(金)
01 | 2013/02 | 03

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑

春を呼ぶ*籠りの僧

IMG_7109-omizutori2013.jpg

2月20日夕刻に、お水取り前行の別火に入られた
11人の練行衆。
総別火も本日が最終となり、いよいよ明日から
本行に入られます。

午後、別火坊を出て参籠宿所入り
籠りの僧となられました。

IMG_7161 - omizutori2013

夕刻、行われた「大中臣祓(おおなかとみのはらえ)」

IMG_7171 - omizutori2013

穏やかな春の暖かさに包まれた二月堂
刻々とかわる美しい空
祈りの法会が始まりました。




スポンサーサイト
10:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

京都で蕎麦打ち体験

石臼で挽いたきめ細かな蕎麦粉と小麦粉を軽く混ぜ
“水回し”で粉と水をなじませていく・・・

画像 2759 - sobauchi

そんな蕎麦打ち独特の専門用語を聞きながら
プロ仕様の道具をそのまま使わせていただいての
「蕎麦打ち教室」を体験してきました。

師匠は先日お知らせしたばかり
“走るお蕎麦屋さん”こと、戸隠蕎麦「遊時」のご主人様。

素人主婦組が挑戦したのは、蕎麦粉と小麦粉8対2の
割合で作る二八蕎麦。

700gの粉を大きな白木のこね鉢を使って
二人がかりでこね作業。

IMG_6994-sobauchi1.jpg

こねるだけでも“菊練り”“へそ出し”といった
細やかな作業の手順があって、生地の状態をみながら
進んでいくとても大変な作業。

でもプロがつきっきりでタイミングよく教えて
くれるのだかから、心強いことこの上ないのです。

基本の“地のし”をしたあと、麺棒に生地を巻き付け
ころがしながら薄くのばしていく“本のし”の作業。

戸隠蕎麦は丸い形をずっとイメージしながら
広げていくのだけど、これもコツがいって
なかなかムズカシイのだ^^;

IMG_7008-sobauchi.jpg

師匠に修正してもらいながら(笑)なんとか
“たたみ”終わって、いよいよ“包丁切り”
こま板に蕎麦包丁をあてて傾けながら蕎麦を切って
いく。

プロ仕様の包丁に、最初はとまどいながらも
リズムよく切れるようになると、なんだか楽しくなって
気分はすっかり蕎麦職人。
と、つい調子にのったりして^^

IMG_7030-sobauchi.jpg

出来上がったお蕎麦を、師匠がゆがいてくださって
打ちたて、ゆがきたての最高に美味しいお蕎麦を
みんなでいただく。

お蕎麦の香りがふわ~っと立って、シコシコののど越し
「わっ!美味しい~」とみんな大感激!!

IMG_7033 - sobauchi

同じ粉を使いながらも、微妙な力加減やタイミングで
風味や食べたときの感触が違って、京都組のお蕎麦、
奈良組お蕎麦ともに違う味わい。
蕎麦打ちって、とっても繊細。

お腹いっぱいごちそうになって、おまけに
お土産用のお持ち帰りもいただいて、
大満足の蕎麦打ち体験教室。

“蕎麦打ち”はかなり奥が深くてお家では難しそなので
美味しいお蕎麦が食べたくなったら、また師匠に
お願いしようっと。

00:00 | 京都 | edit | page top↑

春色モンブラン♪

あすかルビーは、みずみずしくて甘酸っぱい
奈良の苺。
そのままも美味しいけれど、ジャムやソースにして
お菓子に使っても、とっても美味しい。

page-ichigo2013.jpg

苺のクリームをたっぷり味わいたくて
今日は苺のモンブランを作りました。

可愛いピンク色のケーキ

IMG_6956-ichigo2013.jpg

苺の季節は思う存分、苺尽くしなのだ^^

00:00 | 小さな食卓から | edit | page top↑

春を呼ぶ*社参

IMG_6943 -omizutori2013

21日「お水取り」の行に籠られるの練行衆が
法要の無事を祈り、諸堂を巡拝する「社参」が
行われました。

IMG_6945 - omizutori2013

平衆が吹き鳴らす“ほら貝”の音に
あたりは厳かな空気につつまれます。


00:00 | 奈良の御寺・御社 | edit | page top↑

走るお蕎麦屋さん

12月の奈良マラソンも好タイムで完走された
“走るお蕎麦屋さん”

IMG_5091-naramarason.jpg

京都桂にあるお蕎麦屋さん「遊時(ゆうじ)」
のご主人です。

地元で評判の戸隠蕎麦「遊時」さんが
明日、讀賣テレビ「大阪ほんわかテレビ・昼ごはんでっせェ~」の
コーナーに出演されます。



じつはじつは・・・

続きを読む
12:00 | 京都 | edit | page top↑

冬の鹿寄せ

IMG_6656-shikayose2013.jpg

秋の鹿寄せと真冬の鹿寄せ
様子がちょっと違います。

鹿さんたち、とにかく必死!

IMG_6869-shikayose2013.jpg

後ろ姿が可愛いなぁ~
00:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

雪の飛火野

IMG_6879-tobihino.jpg

今日も粉雪の舞う寒い朝になりました。

IMG_6605-shikayose 2

「おなか、すいたよ~」

飛火野の風景も、鹿さんたちも
雪の日はいつもと違う表情を見せてくれます。

 
20:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

奈良で大規模な茶会 開催へ

室町時代の中頃、奈良の禅寺の僧侶であった
村田珠光(むらたしゅこう)は茶の湯を学び
京都大徳寺の一休宗純に禅を学びます。
一休とともにそれまでの遊びの茶を改め
簡素で落ちついた禅の精神をもとにした
草案の茶を始めました。

     Img_9383 - shukoukii2008
                               (称名寺茶室 獨盧庵)
珠光ゆかりの奈良称名寺には、茶席「獨盧庵」や
愛用の品が残されており、毎年5月15日のご命日に
「珠光忌」が営まれています。

昨日「奈良で大規模な茶会 開催へ」という
ニュースが流れました。


奈良市は観光客が少なくなる冬の観光振興を図ろうと来年2月に、東大寺をはじめ市内各地の茶室を活用した大規模な茶会を催す方針を固めました。
奈良市は世界遺産の寺や神社、文化財が多い観光地ですが例年2月は最も多い月に比べ40%から50%ほど観光客が少なく、この時期の観光の振興が課題となっています。
このため、奈良市は、歴史ある寺や、伝統的な町並みを生かすほか、茶道の基礎を確立したと言われる室町時代の茶人、村田珠光が奈良市出身であることにちなんだ新たな観光振興策を検討してきました。そして、奈良市は、世界遺産に登録されている東大寺や唐招提寺などの寺や、伝統的な町並みが残る地域「ならまち」にある茶室を活用し市内の各地で茶を楽しんでもらう大規模な茶会を来年2月に2日間の日程で催す方針を固めました。
茶会は、今後、市が立ち上げる実行委員会が主催し、参加する寺の僧侶などが委員を務め、具体的な内容を練ることにしています。

奈良市は「2月の観光振興策として奈良の特徴を生かした冬の茶会にしたい」と話し全国に知られる茶会として定着させることを目指しています。(NHK奈良放送局)


                   
“侘び茶の祖”といわれる村田珠光の境地とは
少しかけ離れたイベントかもしれませんが
京都とはまた趣の異なる奈良の茶の湯の文化を
広く知っていただけるようになると嬉しいですね。

00:00 | 奈良を楽しむ | comments (2) | edit | page top↑

春を呼ぶ

2月も下旬にさしかかりますと、春の足音も
少しずつ近づいてくるようです。

古都奈良に春を呼ぶ東大寺二月堂のお水取りも
もうすぐ。

IMG_6560-omizutori2013.jpg

18日の午前中に二月堂へお参りに行きましたら、
二月堂百人講の方が灯明用の油を準備している
ところでした。

    IMG_6589-omizutor i2013

3月1日からお水取りの本行中に使う灯明用の
油を用意する儀式「油量り」が、この日
二月堂の南出仕口で行われました。

IMG_6594-omizutor i2013

真剣なまなざしで油を量り壺に移し替える講の方々
厳しい表情で作法を見守る堂司

今年のお水取りも着々と準備が整っていきます。

IMG_6597-omizutor i2013

IMG_6598-omizutori 2013

IMG_6599-omizutori 2013

00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

梅花一枝春

四季折々の草花に囲まれた自然豊かな美術館
「大和文華館」

IMG_6534-bunkakan.jpg

季節の花の見ごろにあわせて、無料招待デーが
開催されています。
この日は“うめの無料招待デー”

最終日となった特別企画展
「江戸後期の美術-都市文化の洗練-」に
行ってきました。


江戸後期に日本の絵画に大きな影響を与えた
中国文人趣味や西洋の写実的な表現。
異国の文化から刺激を受ける一方で
古典回帰の風潮も高まっていったこの時代の
絵画、工芸を、大和文華館の館蔵品から
紹介しています。

西洋の油絵のような表現の人物画や風景画。
江戸名所図絵などの写実的な絵画も
この時代の特徴的なものだったのですね。

やはり目を惹いたのは、応挙の鱈図と
若冲の鶏図。
漫画ちっくな「殿様蛙行列図屏風」も
面白かったわ。

好きなのは酒井抱一の「瓶花図」
立葵やあじさいなどの夏の花が柔らかな描線と
淡い色彩で描かれていて、とても優美。

光琳・乾山合作の作品を原羊遊斉が模造したという
「螺鈿蒔絵梅文合子」
梅の花を模った螺鈿が華やかで上品
原作品は残っていないという貴重な作品です。

IMG_6536-bunkakan.jpg

展覧会を観た後は、ゆっくりと文華苑を散策。

IMG_6546-bunkakan.jpg

今年はどこも梅の開花は遅く、大和文華館の
“七福神の梅”梅林の梅もまだ固い蕾み。

IMG_6532-bunkakan.jpg

それでも、ちらほらと可愛い花を咲かせている
枝もあり、春ももうそこまで・・の気分♪

百花の魁、梅よりも早く開花する蝋梅は
ちょうど満開。
あたり一面に甘い香りを漂わせていました。

IMG_6550-bunkakan.jpg

なかなか出会うことのないめずらしい椿
“白卜伴”

すぐに花びらが茶色くなってしなうので
こんなに真っ白にきれいに咲く姿は初めて見ました。

IMG_6541-bunkakan.jpg

大和文華館「江戸後期の美術」展は2月17日で
終わってしまいましたが、2月25日から
特別企画展「花の美術」がはじまります。

きっと文華苑の梅の花も、見ごろを迎えることでしょう。
00:00 | 博物館・美術館 | edit | page top↑

雪中花

コートがいらないくらい暖かかった昨日
「春遠からじ」と思いきや、今日はふわふわと
真っ白な雪の舞う寒い一日でした。

冬と春を往ったり来たり・・・
いまはそんな季節の境目なのでしょうね。

IMG_6128-suisen.jpg

畑では、あまく爽やかな春の香りを漂わせて
水仙の花が次々に咲きはじめました。

水仙の花のもうひとつの名前は“雪中花”
寒さの中にも春の兆しを感じさせてくれます。


00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑

今年のバレンタインチョコ*

能登の最古の酒蔵「宗玄」
あまりお酒が強くない黒やぎさんだけど、
「宗玄」は特別。
毎年、お正月用にお取り寄せしている
大好きなお酒です。

IMG_6382-so-gen.jpg

今年のバレンタインに選んだのは
その宗玄の大吟醸とモロゾフのコラボレーション
「日本酒ボンボン宗玄大吟醸」

IMG_6383-so-gen.jpg

一週間早く渡したのだけど、食べた瞬間
「おー!まさしく宗玄だ~!」って。笑

昨年、ANA国際線ファーストクラスの搭載酒に
採用された宗玄の大吟醸。

能登のお酒が広く認められるって、なんだか嬉しいなぁ♪

00:00 | 日々是好日 | edit | page top↑

なら瑠璃絵

IMG_6418-rurie2013.jpg

興福寺、東大寺、春日大社の世界遺産の社寺を
イルミネーションで繋ぐ「しあわせ回廊 なら瑠璃絵

IMG_6413-rurie2013.jpg

奈良国立博物館から春日大社参道、浅茅ヶ原会場を
歩いてきました。

IMG_6414-rurie2013.jpg

静かな奈良の夜、静かなあかりが灯され
瑠璃色の光が、美しく幻想的に輝きます。

IMG_6429-rurie2013.jpg

冬の七夕ツリーには、花短冊に込められた愛がいっぱい♪

IMG_6435-rurie2013.jpg

夜参りライブで演奏されていたのは「新世界」
優しい音色がイベントを彩っていました。

IMG_6390-rurie2013.jpg

奈良国立博物館では「nara art night project」
光の立体映像が、霧のスクリーンに映し出されます。
斜めから見ると映像が浮き上がって見え、とても綺麗。

IMG_6427-rurie2013.jpg

しあわせ回廊 なら瑠璃絵」は2月14日まで。
2月14日には浮雲園地で、冬花火&バレンタインプレミアム
ライブが行われます。

00:00 | 奈良を楽しむ | edit | page top↑

『和楽』茶の湯の魅力

IMG_6384-waraku.jpg

和楽3月号は茶の湯特集。
楽家当代の語る楽茶碗の魅力、茶箱好きで名高い
目利きの方たちが組んだ茶箱、国宝の名茶室
お茶事で知る日本の美などなど・・・
盛りだくさんの内容で、とっても読み応えあります。

IMG_6389-waraku.jpg

お茶の特集のほかに「お水取り」の特集記事も
木村さん の写真で紹介されています。

IMG_6385-waraku.jpg


「大人の着物」の特集号だった11月号も早々に
売り切れた書店が多かったようですが、2月1日発売の
和楽3月号も、2月4日に奈良の大型書店に行ったときには
もう一冊もなくて、書店員の方が
「今月号はすぐに無くなってしまったんですよ」と
申し訳なさそうにおっしゃっていました。

日本文化に関心が高まっている昨今
茶の湯や着物に興味を持つ方が増えていくのは
とても嬉しいことですね。

00:00 | 日々是好日 | edit | page top↑

節分 京都・吉田神社へ

穏やかに晴れた節分の日。
奈良のお寺や神社でも、あちらこちらで節分行事が
行われました。

今年は日曜日と重なったこともあり、一度行ってみたかった
京都のお節分の行事に出かけてきました。

京都の節分ビギナーには、やっぱりここがおすすめ!
というさくらこちゃんのアドバイスで、いざ吉田神社へ。

IMG_6228-setubun2013.jpg

ひゃー!聞きしに勝るすごい人!!

IMG_6235-setubun2013.jpg

京都の方は、四方参りと云って丑寅(艮)の吉田神社
辰巳(巽)の伏見稲荷大社、未申(坤)の壬生寺、
戌亥(乾)の北野天満宮へお参りする風習があるそうで
四方へお参りできない場合は、鬼門の吉田神社に行くのだそう。

IMG_6240-setubun2013.jpg

以前、お友達の結婚式におよばれいたときは、とても静かで
しっとりとした雰囲気が京都らしい神社だなぁと感じたけど、
お節分の吉田神社は活気があって凄い!

IMG_6232-setubun2013.jpg

抽選券つき福豆もゲット。(なにか当たるといいなぁ♪)
あでやかな振袖姿のお嬢様たちが福を授けてくださいます。

今日のもうひとつのお目当ては この福枡

IMG_6237-setubun2013.jpg

節分の茶会などでよくお菓子器としても使われている
吉田神社の節分福枡。
絵柄もかわいらしくて、ほしかったの^^

IMG_6246-setubun2013.jpg

参道を埋め尽くすように並ぶ露店の数も半端じゃないわ~
節分限定の五色豆や八橋が並んだり

IMG_6242-setubun2013.jpg

イワシを焼いている屋台もあったり。

IMG_6253-setubn2013.jpg

美味しい匂いに、ついつい引き寄せられちゃった。笑

吉田神社のお節分、来年は節分前日の鬼やらい神事
追儺式に来てみたいなぁ♪

20:00 | 京都 | edit | page top↑

石切りさん

生駒山を越え、奈良のお隣 東大阪にある
石切剣箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)に
行ってきました。

IMG_6151-ishikiri.jpg

関西のひとは親しみを込めて“石切さん”と呼ぶ
石切剣箭神社は古事記にも登場する 由緒正しい
神社なのだとか。

IMG_6153-ishikiri.jpg

一緒にお出かけしたすずさんのお話では
「でんぼの神さん」として知られ、おでき はれものを
治してくれる神様だそうな。

(おできのことを“でんぼ”って云うのね。
  知らなかったなあ~)

IMG_6140-ishikiri.jpg


石切剣箭神社の参道には、漢方薬や駄菓子屋さん
じゃがいものおでんを売るお店、そしてたくさんの
占いのお店が並び一風変わった雰囲気。

IMG_6146-ishikiri.jpg

石切りのゆるキャラ いしきりん♪

どこも大阪らしい明るさと活気があって、見ているだけで
元気がもらえそう。

IMG_6180-ishikiri.jpg

立派な南大門、本殿を持つ石切剣箭神社
境内には、たくさんのお百度参りの姿が。

IMG_6158-ishikiri.jpg

かわいい神馬みくじ
巫女さんにお聞きすると「神社の奥に神馬がいるんですよ」と
教えていただきました。

わっ、神馬に会いたい~!!

IMG_6173-ishikiri.jpg

神馬舎には、真っ白なお馬が三頭
サラブレッドの血統を持つ立派なお馬さんばかり。

神事の時には、神官を乗せる大切なお役目を
担っているそうな。

初めて来た石切りさん。
大阪ちっくな雰囲気と活気ある参道店、かわいい神馬ちゃん達に
会えて、とっても楽しいお詣りでした。

 
00:00 | 大阪 | edit | page top↑

春の香り

昨年秋にたくさん植えた春咲き球根の花が
咲き始めました。

あたたかな春の陽だまり

IMG_6207hiyashinsu.jpg

甘い香りが春の訪れを思わせる 如月のはじまり。
00:00 | 季節をかんじて | edit | page top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。